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松下政經塾--塾生募集要項2014

 松下政經塾--塾生募集要項2014

http://www.mskj.or.jp/boshu/index.html

2014年4月入塾・塾生(第35期生)募集における、願書受付は終了いたしました。
以下の要項は、35期生募集の参考資料です。

応募資格

22歳~35歳(2014年4月1日入塾時点)


求める人材

松下幸之助の求めた建塾の趣意を深く理解し、自らの手で理想の日本と世界を創り出す強い信念と高い志を有する人材


求める資質

指導者としての優れた感性と強い精神力を持ち、真摯に学ぼうとする謙虚な姿勢


処遇

研修年限

 4年間

研修資金

 月額20万円を支給

活動資金

 査定により支給

全寮制 寮費

 実費負担(電気・水道・冷暖房費含む/2011年度実績 寮費月4,500円)
 塾内食堂完備、食費別


ダウンロード

2013年度パンフレット、第35期生塾生募集要項(参考資料)

詳細へリンクダウンロードフォームはこちら


願書提出要領

封筒に「願書在中」と朱書の上、書留にて以下の書類をご郵送下さい。

  1. 入塾願書(ホームページよりダウンロードした所定のもの) 1通
     ダウンロードができない環境にある方は、お電話での請求も受け付けています。

  2. 書類選考結果通知用封筒
     (定形長3型封筒に80円切手貼付の上、送付先を明記) 1通

  3. 小論文  テーマ: 『私の志』
     本文 1,600文字以内/A4用紙1枚に40文字×40行で印字

宛て先

〒253-0033 神奈川県茅ヶ崎市汐見台5-25
         (公財)松下政経塾 塾生募集係


願書締切

今年度は、書類選考及び1次選考については、前期・後期の2回実施します。
<前期>  2013年4月15日(月)消印有効

<後期>  2013年7月8日(月)消印有効

  ※願書の受付は終了しました。

※クリックして拡大

選考要領

書類選考

 提出書類をもとに書類選考を行います。

1次選考

 <前期>  2013年5月24日(金)~25日(土)
           ※いずれかの日時を指定させていただきます。

 <後期>  2013年8月23日(金)~24日(土)
           ※いずれかの日時を指定させていただきます。

 【内容】 個人面接、論述試験
         ※個人面接は、海外居住者に限り、スカイプでの面接も可能です。

2次選考

 2013年9月14日(土)~15日(日)   ※一泊二日の合宿選考となります。

 【内容】 個人面接、集団討論、TOEIC、体力測定、適性検査 (予定)

3次選考

 2013年10月19日(土)

 【内容】 役員面接

内定通知

 3次選考合格者は11~12月に複数回行われる研修会を経て、12月末迄に内定が決定
 されます。

 
 ・会場は松下政経塾(茅ヶ崎)となります。
 ・前期と後期の両方にエントリーすることも可能です。
 ・応募書類については返却いたしかねますのでご了承下さい。
 ・お送り頂く個人情報は採用選考のみに使用し、他の用途には使用いたしません。


入塾説明会

入塾説明会

入塾を希望している方を対象に、塾の概要や研修方針などを説明いたします。
また、茅ヶ崎での説明会では施設見学も実施いたします。

【第1回 東京(品川)】
日時 2013年3月19日(火) 18:30~20:30  ※終了しました。
場所 TKP品川カンファレンスセンター  品川駅高輪口 徒歩3分


【第2回 大阪】
日時 2013年5月17日(金) 18:30~20:30  ※終了しました。
場所 ホテルグランヴィア大阪 21階蘭の間

 JR大阪駅直結 中央改札を出て右手すぐ
内容 建塾の理念(VTR)、塾員発表、塾頭講話、質疑応答など

【塾員発表】
白岩正三

白岩正三 (第22期生/大阪府豊中市議)
定員 30名


【第3回 茅ヶ崎】
日時 2013年6月8日(土) 13:30~16:30  ※終了しました。
場所 松下政経塾 講堂
内容 建塾の理念(VTR)、塾員発表、塾生発表、塾頭講話、質疑応答、
施設見学など

【塾員発表】        【塾生発表】

片山清宏        槻谷岳大

片山清宏 (第31期生)   槻谷岳大 (第33期生)


【第4回 東京】
日時 2013年6月28日(金) 18:30~20:30  ※終了しました。
場所 TKP東京駅ビジネスセンター 1号館 カンファレンスルーム5B

 東京駅八重洲北口 徒歩2分
内容 建塾の理念(VTR)、塾生発表、塾頭講話、質疑応答など

【塾生発表】
林俊輔

林俊輔 (第33期生)




四月私人Nyujuku的學校的學生,在2014年(第35屆畢業班)招聘,申請受理結束了。
以下の要項は、35期生募集の参考資料です。 以下條款和條件是35畢業班招聘的參考。

資質要求

22歳~35歳(2014年4月1日入塾時点) (在2014年4月1 Nyujuku時間)22歲至35歲


人力資源確定

松下幸之助の求めた建塾の趣意を深く理解し、自らの手で理想の日本と世界を創り出す強い信念と高い志を有する人材志存高遠的堅定信念,肯學的意義的深刻理解松下幸之助創建日本和世界的理想,自己手中的人力資源


你尋求的素質

指導者としての優れた感性と強い精神力を持ち、真摯に学ぼうとする謙虚な姿勢謙虛的態度,有一個強大的精神力作為一個領導者的靈敏度和出色的,你要認真學習


治療

研修年限短期培訓

4年間 4年

研修資金培訓資金

月額20万円を支給實收20萬日元每月

活動資金資金

査定により支給支付評估

全寮制 寮費寄宿寄宿費

実費負担(電気・水道・冷暖房費含む/2011年度実績 寮費月4,500円) (4,500日元電,水,加熱和冷卻成本,包括/ 2011財年的宿舍一個月)的實際成本負擔
塾内食堂完備、食費別學校在食堂客房,不同的食物


下載

2013年度パンフレット、第35期生塾生募集要項(参考資料) 2013宣傳冊,第35屆畢業班私立學校學生應用指南(參考)

細節 ダウンロードフォームはこちら 在這裡下載表格


提交申請程序

封筒に「願書在中」と朱書の上、書留にて以下の書類をご郵送下さい。 在紅色的寫作,請郵寄下列文件註冊為“應用程序封閉”在信封上。

  1. 入塾願書(ホームページよりダウンロードした所定のもの) 1通ダウンロードができない環境にある方は、お電話での請求も受け付けています。 誰的環境中(預定一個,你從網站上下載)Nyujuku應用程序下載一個副本是不可能的,也是可以接受的要求通過電話。

  2. 書類選考結果通知用封筒 ( 定形長3型封筒に80円切手貼付の上、送付先を明記) 1通 (以上80日元郵票貼,指定目標標準尺寸的信封類型的長度為3)的一份文件審查結果通知的信封

  3. 小論文テーマ: 『私の志』 徵文主題:“我的目標”
    本文 1,600文字以内/A4用紙1枚に40文字×40行で印字 1,600個字符的身體上的單/ A4紙打印40行×40字符

目的地

〒253-0033 神奈川県茅ヶ崎市汐見台5-25 〒253-0033茅Shiomidai的5-25
(公財)松下政経塾 塾生募集係 (公共物品)松下學院政府管理民辦學校招生業務員


報名截止日期

今年度は、 書類選考及び1次選考については、前期・後期の2回実施します。 今年的主要選擇和文檔篩選,將進行兩次,在過去一年中,晚。
<前期> 2013年4月15日(月)消印有効 4月15日<上一頁2013 year>,以郵戳為憑(月)

<後期> 2013年7月8日(月)消印有効 7月8日<late> 2013(月)必須郵戳

※願書の受付は終了しました。 ※我結束受理申請。

※クリックして拡大 ※點擊看大圖

選拔程序

書類選考申請人篩查

提出書類をもとに書類選考を行います。提出該申請的申請人提交的文件的基礎上的文檔。

1次選考 1以下的選擇

<前期> 2013年5月24日(金)~25日(土) 25日(星期五) - 5月24日<上一頁year> 2013(星期六)
※いずれかの日時を指定させていただきます。 ※我將任何指定的日期和時間。

<後期> 2013年8月23日(金)~24日(土) 24日(星期五) - 23八月<late> 2013(星期六)
※いずれかの日時を指定させていただきます。 ※我將任何指定的日期和時間。

【内容】 個人面接、論述試験 ※個人面接は、海外居住者に限り、スカイプでの面接も可能です。 只有居住在國外的人,[內容]個人面試,徵文※個人面試也可以在Skype的採訪。

2次選考二次選擇

2013年9月14日(土)~15日(日) ※一泊二日の合宿選考となります。它成為選擇陣營15日(星期六) - 2013年9月14日(星期日)※一兩天一夜。

【内容】 個人面接、集団討論、TOEIC、体力測定、適性検査 (予定) [目錄]個人面試,小組討論,託業考試,體能測試,能力傾向測試(計劃)

3次選考 3下一個選擇

2013年10月19日(土) 2013年10月19日(星期六)

【内容】 役員面接 說明人員訪談

内定通知報價函

3次選考合格者は11~12月に複数回行われる研修会を経て、12月末迄に内定が決定 されます。不止一次在11月至12月舉行,以下三個成功的考生選擇將決定一個車間後,非官方的決定,直到12月底。


・会場は松下政経塾(茅ヶ崎)となります。 ·地點將是松下的政府和管理學院(茅)。
・前期と後期の両方にエントリーすることも可能です。 ·它也有可能都在上一財年後期進入。
・応募書類については返却いたしかねますのでご了承下さい。 - 請明白,我不能回來的申請文件。
・お送り頂く個人情報は採用選考のみに使用し、他の用途には使用いたしません。 •聘請您發送的個人信息,只在使用,不會用於任何其他目的。


Nyujuku簡報

入塾説明会 Nyujuku簡報

入塾を希望している方を対象に、塾の概要や研修方針などを説明いたします。是打算人誰希望Nyujuku,我們將介紹政策和培訓的學校概覽。
また、茅ヶ崎での説明会では施設見学も実施いたします。此外,我還進行了旅遊設施都在介紹茅。

【第1回 東京(品川)】 [東京一日(川)]
日時日期和時間 2013年3月19日(火) 18:30~20:30 ※終了しました。 (星期二)我18:30〜20:30※截至2013年3月19日。
場所位置 TKP品川カンファレンスセンター品川駅高輪口 徒歩3分 TKP品川會議中心 3分鐘品川站高輪口步行


【第2回 大阪】 [第二]大阪
日時日期和時間 2013年5月17日(金) 18:30~20:30 ※終了しました。 (星期五)18:30〜20:30※截至2013年5月17日。
場所位置 ホテルグランヴィア大阪 21階蘭の間 大阪格蘭比亞酒店在21樓蘭花

JR大阪駅直結 中央改札を出て右手すぐ緊隨右手JR大阪站直接連接到中央檢票
内容內容 建塾の理念(VTR)、塾員発表、塾頭講話、質疑応答など肯學哲學(VTR),補習學校員工公佈,Jukuto講座和提問和答問大會

【塾員発表】 [學校員工公佈]
白岩昭三

白岩正三 (第22期生/大阪府豊中市議) 白岩昭三 (第22批學生/豐中市,大阪市議會)
定員容量 30名 30人


【第3回 茅ヶ崎】 [第三]茅
日時日期和時間 2013年6月8日(土) 13:30~16:30 ※終了しました。 週六13:30〜16:30※截至2013年6月8日。
場所位置 松下政経塾 講堂松下政府管理學院禮堂
内容內容 建塾の理念(VTR)、塾員発表、塾生発表、塾頭講話、質疑応答、肯學院哲學(VTR),補習學校員工公佈,私人學校學生演示,講座Jukuto,提問和答問大會,
施設見学など和旅遊設施

【塾員発表】 【塾生発表】 [學校僱員公告] [私人學校的學生展示]

片山浩清 谷武廣高槻

片山清宏 (第31期生) 槻谷岳大 (第33期生) 片山浩清 (二畢業班) 谷武廣高槻 (第33屆畢業班)


【第4回 東京】 [4日]東京
日時日期和時間 2013年6月28日(金) 18:30~20:30 ※終了しました。 (星期五)18:30〜20:30※截至2013年6月28日。
場所位置 TKP東京駅ビジネスセンター 1号館カンファレンスルーム5B TKP東京站商業中心1號樓會議室5B

東京駅八重洲北口 徒歩2分東京站八重洲北口步行2分鐘
内容內容 建塾の理念(VTR)、塾生発表、塾頭講話、質疑応答など肯學哲學(VTR),民辦學校的學生介紹,講座Jukuto,問題和答案會話

【塾生発表】 [公告]民辦學校學生
林俊介

林俊輔 (第33期生) 俊介林 (第33屆畢業班)





http://zh.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E4%B8%8B%E5%B9%B8%E4%B9%8B%E5%8A%A9



松下幸之助(1894年11月27日-1989年4月27日)出生於日本和歌山縣,是橫跨明治大正昭和三世代的日本企業家,是松下電器松下政經塾PHP研究所的創辦者,在日本被稱為「經營之神」。
 

生平[編輯]

兒少時期[編輯]

松下是和歌山的一戶農家的最小的小孩,松下幸之助為老么(老八),其上有5個姊姊、2個哥哥。九歲就到火鉢(或稱火盆)店工作,16歲時進入大阪電燈(今關西電力公司),7年後離職。

事業發展[編輯]

1918年3月7日,松下幸之助在大阪創辦了松下電器的前身「松下電氣器具製作所」,生產自行車電燈等產品。創業之初曾典當妻子的和服以籌集資金[1]1925年,「松下電氣器具製作所」創立了「National」(ナショナル)品牌,生產電池收音機1935年,「松下電氣器具製作所」改名為「松下電器産業株式会社」,松下幸之助出任社長(總經理)。

第二次世界大戰期間,松下電器受日軍之命生產軍需品。日本戰敗後,盟軍佔領日本期間,所有參與軍事生產的企業關閉,松下幸之助被解除社長職務,在行政主管井植歲男承擔下松下為戰爭出力的責任而辭職後,松下幸之助於1947年回到社長的位置[2]。為了重回企業,松下的行政從1950年代1970年代,松下電器靠著三寶——洗衣機冰箱電視機──而快速的發展其業務。1961年,松下幸之助升任為會長(董事長)。1973年,松下幸之助退休,轉任松下電器的顧問。

1960年,在松下幸之助的捐獻贊助下,於1865年12月被大火燒毀的淺草寺雷門得以重建並成為當今的造形。[3]

退休之後[編輯]

松下退休後,因為事業的傑出表現,獲得多項獎項,以及榮譽學位(他並未正式受過高等教育)。他曾連續40年是日本繳稅金額排名前100名的人,到1989年以94歲高齡因肺炎逝世時,個人財產估計約5000日元(約合15億美元)


http://www.mskj.or.jp/how/chikai.html
 

素志貫徹の事

常に志を抱きつつ懸命に為すべきを為すならば、いかなる困難に出会うとも道は必ず開けてくる。成功の要諦は、成功するまで続けるところにある。

自主自立の事

他を頼り人をあてにしていては事は進まない。自らの力で、自らの足で歩いてこそ他の共鳴も得られ、知恵も力も集まって良き成果がもたらされる。

万事研修の事

見るもの聞くことすべてに学び、一切の体験を研修と受けとめて勤しむところに真の向上がある。心して見れば、万物ことごとく我が師となる。

先駆開拓の事

既成にとらわれず、たえず創造し開拓していく姿に、日本と世界の未来がある。時代に先がけて進む者こそ、新たな歴史の扉を開くものである。

感謝協力の事

いかなる人材が集うとも、和がなければ成果は得られない。常に感謝の心を抱いて互いに協力しあってこそ、信頼が培われ、真の発展も生まれてくる。

 

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